作中の時系列まとめ

東京卍リベンジャーズ

漫画『東京卍リベンジャーズ』は未来と過去を行ったり来たりして時間の経過が分かりづらいと思ったので、作中の時系列を表にして簡単にまとめてみました。

現在(2017年)過去(2005年)
7月1日橘日向(以下、日向)・橘直人(以下、直人)の死
7月4日花垣武道(以下、武道)が駅のホームに突き落とされる
7月4日中学2年の時代にタイムリープした武道が直人に未来の出来事を教える
7月4日~武道のタイムリープが明らかになり、武道と直人による東京卍會の捜索活動が始まる
7月6日武道、喧嘩賭博でK.O.
7月7日武道、喧嘩賭博の場で根性を見せ東京卍會総長の佐野万次郎(以下、マイキー)と友だちになる
7月?日武道、間違って直人の手の握り現在へ帰還
7月?日武道、東京卍會幹部の千堂敦と出会う(千堂敦の自殺)
7月20日武道、東京卍會の集会に参加
7月?日武道・直人、メビウスの総長だった長内に出会うも収穫なし
7月?日武道、東京卍會の幹部会でメビウスとの抗争を止めるよう試みるも、そこにメビウスが襲撃
8月1日武道、東京卍會の分列(マイキー派、ドラケン派)を止める
8月3日武道、東京卍會と愛美愛主の抗争(8・3抗争)で龍宮寺堅の命を救う
8月10日武道、日向にネックレスを渡す
8月10日日向の生存が分かり武道とドライブデートをするも、千堂敦の運転する車が突っ込んできて日向は死亡
10月20日武道・直人、死刑囚となっていた元東京卍會副総長の龍宮寺堅(以下、ドラケン)と面会
10月20日稀咲鉄太(以下、稀咲)が東京卍會参番隊隊長に就任し、同壱番隊隊長の場地圭介が東京卍會を脱退
10月29日武道・直人、再びドラケンと面会し東京卍會とバルハラの抗争により、東京卍會結成メンバーの羽宮一虎(以下、一虎)、場地圭介の死とマイキーによる一虎の殺害の事実を知る
10月31日武道、東京卍會とバルハラの抗争に介入し、マイキーによる一虎の殺害を止めることに成功
11月18日武道が東京卍會の壱番隊隊長に任命される
11月18日東京卍會の最高幹部となっていた武道が幹部会の後で稀咲に襲われるも、一虎に助けられ何とか逃げることに成功(相棒の松野千冬は死亡)
11月19日稀咲に騙され武道が日向の殺害を指示していることが判明し、直人により武道は逮捕
事情聴取の際にタイムリープを行う
11月19日東京卍會弐番隊隊員副隊長の柴八戒と十代目黒龍総長の柴大寿兄弟の揉め事から、東京卍會と十代目黒龍の抗争が勃発
11月21日武道、松野千冬にタイムリープのことを告白
12月24日武道、日向の父に嘆願され日向に別れを告げる
12月25日武道の活躍により東京卍會が十代目黒龍に勝利し、柴兄弟の確執も解決
12月25日武道、日向との別れを撤回
現在(2018年)過去(2006年)
1月?日稀咲、東京卍會を除名(半間修二も脱退)
1月10日武道、東京卍會弐番隊隊長だった三ツ谷隆の葬儀に参列
1月20日武道、フィリピンでマイキーに出会い殺されかけるも、直人がマイキーを銃殺し事なきを得る
1月?日稀咲・半間修二、横浜の暴走族である天竺に加入
1月?日天竺が渋谷に大挙して乗り込み東京卍會との抗争が勃発
1月?日武道、情報収集のために戻った現在で東京卍會の襲撃に遭い、稀咲の銃撃により直人が死亡
武道も鶴蝶の銃撃により重症となるがギリギリのところでタイムリープ
1月?日武道、日向にタイムリープの話をしてしまう
2月22日佐野エマ、稀咲の襲撃により死亡
2月22日武道の活躍により東京卍會が天竺との抗争に勝利し、黒川イザナ・稀咲が死亡
3月8日東京卍會解散
3月15日東京卍會の主要メンバーが神社にタイムカプセルを埋める
3月17日武道、日向に将来の結婚を誓う
3月17日林田春樹の結婚式
3月?日~武道、一虎の協力の下、犯罪組織『梵天』の首領となったマイキーの探索を始めるも成果は上がらず
6月19日タイムカプセルを開封
6月20日武道、タイムカプセルから『黒い衝動』の話をするマイキーのビデオテープを見付ける
6月?日武道、マイキーと出会うも銃撃されマイキーはビルから飛び降りる
その瞬間に武道はマイキーの手を握り、マイキーをトリガーとしたタイムリープが起きる
現在(2018年)過去(2008年)
6月?日高校2年生となった武道が、現時点での東京不良界の勢力図(三天)を知る
6月?日武道、ドラケンと会うも六破羅単代・梵との抗争に巻き込まれる
6月末か7月頭武道、梵の首領である瓦城千咒と買い物デート
7月7日関東卍會、六破羅単代、梵による三天戦争が勃発しドラケン・寺野南が死亡
8月31日武道率いる二代目東京卍會が結成
9月9日二代目東京卍會と関東卍會の抗争が始まる
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